| 建物情報 |
|
|
| 面 積 |
|
合計/82.08u(24.82坪) |
| 間 取 |
|
2LDK |
| 内 訳 |
|
間取図参照 |
| 築年数 |
|
昭和52年3月 |
| 構 造 |
|
RC造1階建 |
| 駐車場 |
|
あり(2台) |
|
| 土地情報 |
|
|
| 面 積 |
|
150.27u(45.45坪) |
| 地 目 |
|
宅地 |
| 上下水 |
|
水道/下水 |
| 接 道 |
|
北西側公道に接道 |
| 権 利 |
|
所有権 |
| 都市計画 |
|
非線引区域 |
| 用途地域 |
|
|
| 建蔽率 |
|
60% |
| 容積率 |
|
200% |
|
| その他 |
|
|
| 現 況 |
|
空家 |
| 引渡時期 |
|
相談 |
| 学校区 |
|
津屋崎小/津屋崎中 |
| 周辺施設 |
|
|
| 取引態様 |
|
仲介 |
|
|
|
| ここがお勧め! |
<2026.05.11/新規登録>
拳銃弾くらいなら軽く弾き返してしまいそうなRC造の物件です。RPGだと…なんて話はさておき、ここなら海沿いの住宅で一番の懸念事項である津波が発生したとしても安心だと思います(多分です)ただま、平屋建てですので、無事なのはお家の方だけで、窓から入った濁流で人間の方は流されてしまうかも知れません。本気で津波に備えるのであれば、窓に強化シャッターを入れたり天井に脱出ハッチを開け陸屋根の上にボートを設置するなどの対策が必要だと思います。まぁでも、そこまで心配ならこの辺に住まない事が一番でしょうねぇ…。因みに私はそんな津波は起きないと信じており、渡の木造の平屋建てに暮らしております。津波なんて、福津じゃ起きないって(ま、渡には大峰山避難と言う最終手段があるんだけどね)
<2026/写真撮影>
|
|
|