| 建物情報 |
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| 面 積 |
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合計/134.22u(40.60坪) |
| 間 取 |
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6SLDK |
| 内 訳 |
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間取図参照 |
| 築年数 |
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昭和62年11月 |
| 構 造 |
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軽量鉄骨造2階建 |
| 駐車場 |
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あり |
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| 土地情報 |
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| 面 積 |
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251.67u(76.13坪) |
| 地 目 |
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宅地 |
| 上下水 |
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水道/下水 |
| 接 道 |
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東側公道に接道
西側公道に接道 |
| 権 利 |
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所有権 |
| 都市計画 |
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市街化区域 |
| 用途地域 |
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第一種低層住居専用地域 |
| 建蔽率 |
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40% |
| 容積率 |
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60% |
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| その他 |
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| 現 況 |
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空家 |
| 引渡時期 |
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相談 |
| 学校区 |
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河東小/河東中 |
| 周辺施設 |
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| 取引態様 |
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仲介 |
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| ここがお勧め! |
<2026.02.26/新規登録>
元の住宅に結構な増築を施し、そこをリフォーム会社さんが購入されてリフォーム物件として登場です。軽量鉄骨造の住宅はリフォームが難しいと言われておりますが、単純に一階部分を建て増したり、内装を変更したりするのは問題ありません。問題が発生する可能性があるのは、間取り変更などで既存の建物の壁を抜いたりする場合です。計算されて配置された壁の筋交いなどを勝手に外しちゃったりすると、強度不足が発生してしまうのです。また、鉄骨と木造という違う構造の建物を合体させるのは相性が良くないなんて言われております。構造ごとの収縮率が異なるため、いずれ接合部に亀裂が入って水漏れが発生しやすくなるのが原因だという話です。その辺については内覧の際にしっかりチェックしておく必要があると思います。ただま、リフォーム業者さんの販売物件ですので、仮に水漏れが発生したとしても、それに対する保証はしっかりしていると思います。
<2026/写真撮影>
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